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品牌故事

「漉漉茶事」起源於,鹿港百年糕餅店第五代傳人黃一栩先生;於鹿港天后宮前,經營家傳鹿港糕餅舖27年後,為下一個百年事業,將家傳的百年糕餅事業,與台灣茶品做結合,重新將品牌定位,並給它一個新的店名:「漉漉茶事」。

「漉漉茶事」有兩個主要的產品線,一個是台灣手焙烏龍茶,一個是鹿港茶點;歡迎來到我們的店裡,我們將告訴您的故事,就從手焙烏龍茶與鹿港茶點的邂逅開始。

 

茶點【玉珍齋食品股份有限公司】

什倆漉則代表對糕餅的專業與奢華形象的品牌精神,承襲了一百三十年製餅巧藝,卻不拘泥傳統、銳意進取求新求變,琳瑯滿目的糕餅內涵功夫處處獨俱深厚的滋味,每一個細節都蘊含極致的功力,綻放著一種紮實自信的口感,更流洩著澹泊深遠的氣息,「口口餅藝.食食文化」淬煉台灣餅藝細緻內斂的精神。

 

漉茶【熷烏龍股份有限公司】

RoooRoo Tea秉持愛護土地與對自然的堅持,嚴選優質茶菁,不做基因改良、不混茶。                     

特色茶品”熷烏龍茶”所要求的茶菁品質則更加嚴謹,除了烏龍茶基本要求的條件以外,更重視茶葉的發酵度與室內室外萎凋過程與大浪的時程拿捏,還有精準的殺菁溫度與時間,我們希望茶葉本身的「質」是充分符合季節該有的特性,忠實紀錄大自然的形象,每泡茶都值得你細細品味。 

[漉茶] 

お茶の飲めない方のために、生まれたティーバック
歳月の火加減を使って、濃厚甘味を焙煎した。
原材料に関しては:
100%台湾で栽培された茶葉を採用しております。お茶を焙煎目的として、違い
種類の茶葉を採用します。
主に高品質の青心ウロンと四季節春ウロンを採用します。なぜならば、高海抜
での低温環境で成長が遅い、収穫量が少ないため、品質が比較的にに高いです。
製茶の師匠は伝統ウロン茶のプロセスで長時間で茶葉をイチョウ(萎
凋)させ、半発酵したお茶です。今の青年は伝統的な焙煎技術を学習しないので、
台湾では製茶師匠は少ないため、珍しくなります。我々はこの様な茶葉で"漉茶"の基礎原料となります。
焙煎:
違い品種、産地、季節によって、我々は火加減をコントロールしてゆっくり茶葉を
焙煎します。半年以上をかけて、茶葉を焙煎と寝かせなどの製茶手順を何回も繰り返
して、初期漉茶の製茶を完成させます。
寝かせる:
涼しい、乾燥、更に適宜的な環境の中、我々の茶葉を甕中で寝かせ。茶葉に継続呼吸させます。
六ヶ月以上寝かせると第一回目の試飲を行い、味をチェックします。
再焙煎:
この時、甕に入れはお茶は、穏やかにお茶の風味を甘く変わってきます。寝かせる時間によってお茶の風味がもっと濃厚になります。
再寝かせ:
この場合の甕に入れはお茶は、穏やかでお茶の風味を甘くなります。寝かせる時間に
よってお茶の風味がもっと濃厚になります。
特色:
大人しい香りと甘さの舌触り、低カフェインのウロン茶であり、寝る前や空腹の時でもご安心で召し上げられます。
適合方:
子供、高齢者、カフェインに敏感な方など気楽に召し上げられます。
出し方法:
一グラムお茶に100ccのお湯に浸けます。お水で茹でます。濃厚は個人的な好みで調
整できる。お茶は長時間で浸けられます、わざわざ出さなくても結構です。特にサラリーマンに
向きお茶です。魔法瓶に入れて、随時に飲めるように持ち歩けます。

茶器

80~90年代早期廠內壺
工藝師紫砂壺

自家進口各式宜興茶倉
景德鎮陶藝名家作品
黑紫砂之父~袁野作品 

民藝

早期日本書畫
台灣文獻
檜木家具
民俗工藝品、雜項
        

展望

漉漉茶事,從千漉熷茶與什倆漉茶食揭開序幕,訴說關於茶的故事,茶藝、茶點、茶具…嚴選食材與茶原料,結合中式糕餅輕質雅致的口感與台灣茶的熟香,在雅緻風尚的空間,體驗全新台式飲茶文化,感受喝好茶、吃好餅的喜悅希望能將台灣烏龍茶的特色與漢式糕餅文化,推廣到全世界,讓國際社會因為烏龍茶而更認識台灣。